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~ 憶えてない? それでも俺は観たんだ!! ~
ムゥビィパンフ 90's !!
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No.3 裸の銃を持つ男 33 1/3
2006-10-31-Tue   CATEGORY: パンフ(コメディー)
「裸の銃を持つ男33 1/3」
1994年(アメリカ)

知らない人へ。
これは「はだかのがんをもつおとこ」と読みます。
物知り顔で「はだかのじゅう」とかいうと恥をかきます。
でも、恥をかく場面は多分ないので安心して。
あと、面白いよねって言ってくれる人、ありがとう。
マイスウィートフレンド。
裸の銃のパンフ

一行あらすじ:
ドレビン警部補の活躍。
・・・ぶっちゃけコメディーだから中身のある映画でもないし。
裸の銃シリーズのファイナル。これもXファイルと同じでTVドラマの映画版。

パンフ見て思ったこと:
これはポスターと同じだった気がする。なので、可もなく不可もない。
ちなみにチラシも同じ。中身そのものは普通。最低限、押さえるところは、押さえてあるみたいな。

憶えている?: ★★☆☆☆
劇場で見たあとも、ビデオにも撮って観ていたため、もうその記憶が
どれなのかサッパリわからないのが正直な今。
あのトイレの長いシーンはいくつのだっけか。
ただ、周りの誰にもコレを理解してもらえず、1人で観に行ったのを憶えてる。

面白かった?: ★★★★☆
TVのドラマをビデオで借りてハマり、レンタルで続けさまで観た。
「俺はハマーだ」「オースティン・パワーズ」「Mrビーン」より、とてもノリが好きなのだが、
大体、否定される側に回るため、私は主張しない大人になりました。

このパンフレット、どう?: ★★☆☆☆
好きも嫌いも抜きで、本当によくある普通の想像通りのパンフ。
裏を返して狙ってるのか?チラシの裏はタノシミありで、ちょっと面白い。
実はチラシを2枚も持ってて、まだアレはしてないんだ。それはヒミツ。いつかね。

もう1回観たい?: ★★★★☆
本当はDVDも買いたい。俺コメディー1番。
補足だが、「裸」が付いてるほかの邦題のコメディ映画は幾つかあって
レスリー・ニールセンも出てるものもあるが、これらは正直ヨロシクナイ。
「裸」が付いてりゃ売れるなら、「あの大将」は世界的英雄だろうさ。

これ、観れる?借りれる?: ★★★★☆
深夜枠だろうね・・・。ゴールデンタイムではないような気がする。
DVDもしっかり出ているから、買うのも借りるのも可能でしょう。これより前に「裸のなんとか」シリーズは消えていくだろうけど

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この映画をちゃんと観られた(憶えてる)方:
「"「「ワンダー三沢(仮)」の趣味と子育てと柔道と・・」 judo403さんの感想です

今、この映画を思う:
「俺もビタっと、止まりたい」
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No.2 Xファイル ザ・ムービー
2006-10-30-Mon   CATEGORY: パンフ(SF・ファンタジー)
「Xファイル ザ・ムービー」
1998年(アメリカ)
実は、2回連続で「憶えてない」と書きたくなかったから、ちょっと探した。
次からもう憶えてる自信もないので、こういうことはしないつもり。
X-FILEのパンフ

一行あらすじ:
超常現象の謎を追う。変わり者FBI捜査官と相棒の論理的な女性捜査官の話。
海外ドラマの映画版。実際これ以上は書けぬ。まとめると寂しくなるね。

パンフ見て思ったこと:
そういうので、「ツインピークス」を思い出しました。
あと、紹介で、モルダーとスカリーの電話番号も書いてあるよ!!オドロキだ!!
スカリーなんて、自宅の電話番号だぜ!!うっひょ~い!!教えないよ!!
しかし、ジリアン・アンダーソン(スカリー)は写真写りが悪いと思うのは俺だけだろうか。

憶えている?: ★★★☆☆
ある程度、憶えているんだよねぇ。
何故なら、このときはXファイルにハマっていたから。
何故なら、スタッフロールが終わったあと、明るい劇場には4人もいたから。
ま、そういうの、ちょくちょくあるよね。
だけどな、スタッフロールを最後まで観て、映画は観たというんですよ。

面白かった?: ★★☆☆☆
ありがちな「ほにゃらら」が好きだったら、というもの。
今回、この「ほにゃらら」には「Xファイル」が入るのかもしれないし、「モルダー」かもしれない。ただ「ドゥカブニー」とはいれないよね。
ただ、TVのほうが面白かったよ、と言われても反論しない。

このパンフレット、どう?: ★★☆☆☆
ディープインパクトかと思って手に取りました。でもアレは青中心だった。テレビとは違う雰囲気があって、この色使いはスキです。
中身はそれほど書くこともなく、普通。というかさっき書いてしまったから書けない。

もう1回観たい?: ★☆☆☆☆
ん・・・、なんかハラいっぱい。
DVDはもちろんあるだろう、TVでもやるだろう。時間が経つと、返って長すぎるのも考えちゃうよねぇ。

これ、観れる?借りれる?: ★★★★★
待ってればご家庭でも観れるでしょう。
DVDもしっかり出ている。レンタルも可能。ま、並んでいるのは映画版だけじゃないからファーストから観てみる?

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この映画をちゃんと観られた(憶えてる)方:
「羅夢の映画放浪記」 ラムさんの感想
「シンネマの部屋」 シンさんの感想です

今、この映画を思う:
「寒かったろう?温かいミルクでもお飲みよ」


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No.1 不滅の恋/ベートーヴェン
2006-10-29-Sun   CATEGORY: パンフ(恋愛)
「不滅の恋/ベートーヴェン」
1994年(アメリカ)
Fumetsu.jpg

一行あらすじ:
ベートーベンの没後、弟子が遺産相続人の謎の恋人を探すお話。
1番目の理由?・・・ハコから取ったらこれだったから。

パンフ見て思ったこと:
残念ながら、映画でベートーベンってあっち(犬)のやつが有名でしょ。
でも、たとえ憶えてなくても「あ、観たかったんだな」と思わせる雰囲気があるんです。

憶えている?: ★☆☆☆☆
確か、お誘いした人(♀)に軽く断られ、しょうがないので一人で観に行ったので憶えている。
なんだ、映画で憶えてないじゃないか。それに断られたことも書く必要ないよ。

面白かった?: ★☆☆☆☆
一発目なのに申し訳ないが、ほとんど憶えてない。
パンフを読んでみたが、あれ、へぇ~そんな話だったんだぁ、ベートーベンのナゾ発見って感じ。
・・・って観たんだよネ?俺。

このパンフレット、どう?: ★★★☆☆
舞台が昔なので、服装とか当然時代を感じるものなんだけどキライではない。小さいながらも写真もそれなりにある。
教科書的なベートーベンの年譜もありんだけど、結局読み返しても思い出すのは難しかった。

もう1回観たい?: ★★★☆☆
前々から気になっていて、確か打ち切り直前に観に行った記憶がある。 結局最後、どうなったんだっけ?って思わせた。 いきなり自分の記憶力に疑問をぶつけられる有意義な1冊となった。
DVDは出ているようなので、観る機会はあるよね。

これ、観れる?借りれる?: ★★★★☆
地上波で放送されたことがあるらしい。
DVDもしっかり出ているので、レンタルも可能でしょう。あとは、置いてあるかだけど。

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この映画をちゃんと観られた(憶えてる)方:
「絵のない絵日記」 にんじんさんの感想です
「大漁、異漁。」 hiyakkoikitonさんの感想です
「29歳、独身女の一人暮らし」 michimiraさんの感想です

今、この映画を思う:
「結局相手は誰なんだ」
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バックナンバー No.41~No.50
2006-10-01-Sun   CATEGORY: バックナンバー

No.50 ボーイフレンド(完全版)
No.49 スワロウテイル
No.48 ユメノ銀河
No.47 つめたく冷えた月
No.46 ジャッジ・ドレッド
No.45 学校
No.44 ディープ・インパクト
No.43 俺達は天使だ
No.42 フック
No.41 マジック・ランタン・サイクル

まとめ:
まとめるのに1年か・・・ま、それは置いといて。
結構バランスが取れているように見える。こたまぜ。
ただし、「ボーイフレンド(完全版)」は相当注意してないと見逃すね。

この中でのオススメ:
・・・オススメ?
そんな段取り忘れてました。もっとうまくやればよかった。
思い入れが少ないものが多いので、やっぱりコレでしょうか。
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バックナンバー No.31~No.40
2006-10-01-Sun   CATEGORY: バックナンバー

No.40 逃亡者
No.39 ラン・ローラ・ラン
No.38 スピード
No.37 マーズ・アタック!
No.36 リスボン物語
No.35 顔のない天使
No.34 シリアル・ママ
No.33 居酒屋ゆうれい
No.32 ストーン/クリミアの亡霊
No.31 ディレクターズカット版ブレード・ランナー

まとめ:
意外と全部観ようと思えば観れることが驚き。
「ストーン/クリミアの亡霊」はスカパーでやってたりとか・・・
色々混ざってて、バランス?がいい紹介だっただろうか、いやどうかな・・・

この中でのオススメ:
「ブレードランナー」、「顔のない天使」あたりが好きですね
単館モノも捨てがたし。
お勧めしたいのはブレードランナーの原作の人が書くSF小説。興味があったらそうぞ。

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バックナンバー No.21~No.30
2006-10-01-Sun   CATEGORY: バックナンバー

No.21 カストラート
No.22 トレイン・スポッティング
No.23 ナイト・ヘッド
No.24 天使
No.25 恋と花火と観覧車
No.26 12モンキーズ
No.27 ラスト・アクション・ヒーロー
No.28 ロザンナのために
No.29 卵の番人
No.30 フェティッシュ

まとめ:
当時、鳴り物入りで公開されたものもあるけど、今ではなかなか見受けられないものも多いなぁ
結構もういちど観たいものも少なくないんですが、ニーズがないのでしょうね。

この中でのオススメ:
どれもいいかなぁ・・・前半3つと後半3つがいいね。
よくやりそうにないタイトルとして、ナイト・ヘッドあたり。
全く知りませんでしたって方は、まずドラマ版から観るべきか。

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バックナンバー No.11~No.20
2006-10-01-Sun   CATEGORY: バックナンバー

No.11 親指トムの奇妙な冒険
No.12 ミッション・インポッシブル
No.13 リーサル・ウエポン4
No.14 東京日和
No.15 ダイ・ハード3
No.16 プリシラ
No.17 ハッピィ・ブルー
No.18 スターゲイト
No.19 おこげ
No.20 シティ・オブ・エンジェル

まとめ:
恋愛系・アクションで偏ってしまった。意識してなかったんだけど。
「続きモノ」が多いなぁ。

この中でのオススメ:
今回は邦画がいい。オススメは「東京日和」と「おこげ」
残念ながら「おこげ」は現実的には無理。「東京日和」は撮ってあるので、近々観たいと思う。
本も読んでみたいなぁ。

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バックナンバー No.1 ~ No.10
2006-10-01-Sun   CATEGORY: バックナンバー

No.1 不滅の恋/ベートーベン
No.2 Xファイル ザ・ムービー
No.3 裸の銃を持つ男 33 1/3
No.4 彼女の彼は、彼女
No.5 リトル・ブッダ
No.6 エコエコアザラク
No.7 インデペンデンス・デイ
No.8 WAX 蜜蜂テレビの発見
No.9 アトランティス
No.10 心の扉

まとめ:
全体的にリアリティ寄りではない10本となってしまった。SF気味だね。
「不滅の恋」「リトル・ブッダ」あたりは一定の評価を得つつ、「なんとかセレクション」で何度か選ばれるような位置を確保するのではないかと思う

この中でのオススメ:
個人的にはやはり、「裸の銃」しかもシリーズだろう。
「あんなおバカ映画を?」と言われたこともあり、そのときは家のトイレにこもり、止められない涙を流した・・・という想像をしてみた。
TVドラマ、映画の1~3を順に見ることがオススメ。
ドラマは数本しかないので、時間的には苦しくないはず。TVドラマは「フライング・コップ」といいます。
TVドラマは観て、と言っても難しいと思うけど・・・これを読んだ後に観られた方、感想を聞かせてください。

フライングコップ知能指数0分署 / レスリー・ニールセン

フライングコップ2 / レスリー・ニールセン

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インデックス(年代順)
2006-10-01-Sun   CATEGORY: インデックス
インデックス(よみがな順)
2006-10-01-Sun   CATEGORY: インデックス
いつも書いているページの説明です。
かなりどうでもよく、自分が脱線しないためのものでもあるので。
ヒマでしょうがないのに、このブログにとどまってもらってる人が読んでもいいかもしれない、というものです。
だったらわざわざ書かなくても?と言われるとそれまでです。
ま、そう思ったらウインドウクローズ、OK。


(冒頭)
タイトル・製作年と、実際にパンフを持った写真を載せます。
「コレクターじゃないぞ、観に行ったぞ」と証明したい、ささやかな表現・抵抗です。

一行あらすじ:
このブログの1行エリアに収めるように、書いてます。
「~の話」と書くのは半分癖です。

パンフ見て思ったこと:
持って、まず思ったことを書いてます。
映画のまず思い出した印象、または、このパンフの印象です。

憶えている?: ★★★☆☆(5段階)
その時なにしてだ、とか状況なんかを思い出してます。
面白かったかどうかの導入部というところでしょうか。自分の。

面白かった?: ★★★☆☆(5段階)
今覚えている限りで、どうだったかを一生懸命思い出すところです。
実際には思い出せない事が多いため、パンフ読んでみたりします。

このパンフレット、どう?: ★★★☆☆(5段階)
パンフレットそのものはどうだ、ということを書きます。
大体読みますが、退屈だと飛ばします。
形や紙質も気にします。

もう1回観たい?: ★★★☆☆(5段階)
今、その気になるかどうかを判断しています。
観られるものはもう一回観ていこうと思ってます。

これ、観れる?借りれる?: ★★★☆☆(5段階)
実際に買えるのか、借りれるのかを判断してます。
借りられそうになく、観たい場合は悔しい思いを表現してます。

この映画をちゃんと観られた(憶えてる)方:
同様の映画で感想を書かれている方を探し、リンクさせてもらってます。
その際

     1.普通のブログ。
     2.最近も更新している。
     3.2,3行で終わってない。
     4.Amazonで買って欲しいことが前面となってない。
     5.映画関係者の方でない。
     6.すごい勢いで更新していない(観てる?)

の基準で選んでます。例外は多々あります。

過去記事へのトラックバック、コメントは全く問題ありません。
というか、どうぞどうぞ。
そもそも新作ではありませんので、想定済みです。
上記に大体添っていれば(1~3)リンクしてよ、も対応予定です。
どうしても添わない限りはします。

今、この映画を思う:
ぼんやり思ったことを書いてます。関係があったり、なかったりします。

現時点ではまだですが、観直し感想も書きたいと思ってます。

はじめまして。
ここを読んで頂いているということは、記事も読んで頂けたのでしょうか。
それはそれは、ありがとうございます。

昔、観た映画のパンフ、ブログを書こうと思ったチョット前に棚から出してきました。
今、読み返したり、ちょっと調べたりして思い出そうとしています。
・・・ほぼ、無理なんですよねぇw
結構忘れるもんなんですねぇ。

でも、そんな少ないながらの紹介でも、雰囲気だけでも伝われば、

「あ、懐かしいな」とか。
「それってなぁに?観てみようかな」とか。
「そんなのあったんだ」とか。

そんな風に感じていただければ幸いです。
ですが、詳しく思い出しても映画内容については、折角私も思い出せないままである意味楽しんでますので、あまり書きません。
ご了承ください。

私はパンフレットのコレクターではありません。
映画の対象は自分が直接劇場で観て、パンフを買った映画のみです。
数冊だけ、そのとき買えずに後から買ったものもあります。
映画を観たピークの約10年の間だけのものですし、すごいペースで観たわけでもないので、それほど長くはなりません。
いつか終わります。半年前後でしょうか。

そんな狭い範囲で、色々やってみようと思います。
目標は全部もう一回観る、ということなのですが、現時点で入手不能なものもあり、どうやら無理みたいですね。

その程度のブログですので、ヒマなときに来て頂ければ幸いです。
でも、また来て下さい。待ってます。

映画の紹介順は、ほぼ無作為です。
また、パンフの中身については著作権がわからないので、公開しません。

サイドバーのリンクはお気軽に言って頂ければ、趣旨や私のポリシーと違う場合を除き、貼らせていただきます。普通は映画つながりかと思いますので、ほぼ大丈夫だと思います。
こちらからは、2回以上お世話になった、なりそうな場合なんかリンクさせて頂いております。
もとより記事のリンクもしっかり書かれている記事を選んでいるので感謝の気持ちを込めて貼らせてもらってます。

紹介する映画が映画なものですから、相当前でも記事についてのコメント、トラックバックも歓迎しております。

やすあき(2006)
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人生にも非常口があればいいのにネ。ないから、この画像は飾りです。テンプレートは劇場の暗闇を再現。でも実際こんなに明るかったらブーイングだろう。
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